おはようございます。
下半身が筋肉痛の今日この頃です(笑)
消防団の練習も大会まで後わずかなので
連日連夜練習しています(週3日位だけど・・・)
本番で後悔しないように精一杯頑張ろうと思っています。
選手の皆、応援の皆、関係者の方々
ありがとうございます。
さて、昨日から
熊本県熊本市龍田町弓削地区において
屋根の陸屋根部分と折半屋根などの防水工事が
始まりました。
市内が見渡せる
高台です。
景色が綺麗です。
写真中央には、雨が滞留しているのが分かります。
その付近に、ひび割れが発生していました。
そのひび割れから雨水が浸入し、漏水していました。
パラペット外部の状況
陸屋根から侵入した
雨水の影響で
ひび割れ部から
エフロと呼ばれるアルカリ分が溶出しています。
このまま放置していると、漏水だけでなく建物の耐久性に
関わってきます。
屋根の立上り部の
シーリングが破断
しています。
今回は、屋根を中心に劣化箇所を徹底的に復旧し
さらに、防水塗装を実施します。
元々が防水工事出身のコメちゃんの腕の見せ所です。
乞うご期待!
0120−387−845
それでは今日も1日
頑張りマッショイ!


教えてください!
勤務校のトイレ天井(フレキシブルボード)の塗装が少し剥げているので、全部、春休みに塗り直すとのことです。塗装というと、下地処理してからやると思うのですが、この場合には、フレキシブルボードのアスベスト調査は必要ないのでしょうか。もしご存知でしたらお教えいただけませんか。勝手ですが、工事が近いので、少しだけでもお教えいただければ助かります。すみません。
老国語教師さん、お久しぶりです。本音をいうと、調査をされたほうがいいと思います。残念ながら、そこまで意識している会社は非常に少ないと思います。私もです・・・。経済性重視でやっている証拠です。やはり、年代によってはアスベストが混入されているはずですから、ケレン作業をしますと、多少ながらアスベストが飛散するはずです。よろしくお願いします。